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〔東京株式〕小幅続落=手掛かり材料難(22日)☆差替

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 【第1部】日経平均株価は前日比28円28銭安の2万0110円51銭、東証株価指数(TOPIX)は1.18ポイント安の1610.38と、ともに小幅続落。前日の海外市場ではっきりした方向感が出なかった上、国内にも売り買いの手掛かりとなる材料がなく、値動きは小さかった。
 東証1部銘柄の43%が下落、49%が上昇。出来高は15億5040万株、売買代金は2兆0771億円。
 業種別株価指数(33業種)は、保険業、鉱業、電気・ガス業などが下落。ゴム製品、医薬品、鉄鋼などが上昇した。
 個別では、キヤノン、ファナックが続落。国際帝石、三井物が軟調で、日揮は大幅安。SOMPOHDの下げがきつく、住友不は売られた。KDDI、JT、関西電も下落。半面、三菱UFJ、三井住友が堅調で、ソフトバンクGが締まり、武田、JALは買われた。任天堂は反発。JFE、東邦鉛は値を上げた。Vテクがにぎわい、トヨタ、ブリヂストン、ソニーは高かった。
 【第2部】反発し、高値更新。シャープ、アサヒインテックが高く、堀田丸正は上伸した。半面、JMACSが軟調。出来高1億3027万株。
 【外国株】売り物がち。出来高22万0400株。(続)
(この記事は市況(時事通信)から引用させて頂きました)
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